スタッフ紹介

「みどり」のもとに集った仲間です。
一人一人の力を合わせて、それぞれの個性のもと、これまで重ねてきた経験と、磨きをかけてきた技術や
能力・感性を駆使して、日々現場に向き合っています。
 
少々、はじけ過ぎの写真もありますが、頼もしい彼&素敵な彼女達の自己紹介です。

相談役 冨田 改

会社設立  昭和47年4月

〈本人からのコメント〉
  
がむしゃらに働いてきましたが、数年前からようやく地域への貢献を目的とした活動に本格的に取り組めるようになりました。
「遠藤まほろばの里 藤沢えびね・やまゆり園」の開園は、
これまで緑に向き合ってきた私の人生の一つの区切りです。
植物への思い、地域への思いを一つ一つ具現化させていくための活動はこれからも続きます。
当社の樹木医としての活動も私に活力を与えてくれます。これまでどおり愚直に歩みます。
(山中湖そば「花の都公園」にて)

代表取締役 冨田 瑞穂

入  社  平成23年4月

 

〈本人からのコメント〉


まったく別業種のグラフィックデザイナーからの転身ですが、平面でも、空間でも「なにかをつくり出す」という事にワクワクしています。そのワクワクをお客様と共有できるような提案を、いつも心掛けています。

取締役副社長 関 隆夫

 入  社  平成 5年3月

〈本人からのコメント〉
 

造園業は、常に季節を感じられる仕事です。
毎年、サクラやフジ、バラの開花時期や咲き加減が気になります。
自分がかかわったお庭や公園の状況も勿論気になりますが、花の名所といわれる場所も好きでよく出かけます。今年、圏央道が茅ヶ崎まで延びて、八王子方面へ行くのがすごく楽になりました。
お蔭で高尾多摩森林科学園に何回も桜を見に行きました。2月に咲く寒桜や河津桜から5月に咲く菊桜まで沢山の桜を見ることができました。
良かったですよ。私が好きなサクラは山桜と大島桜、ウコンです。

取締役副社長 冨田 御幸

入  社  平成14年2月

〈本人からのコメント〉

最近、公的な活動が増えています。
その活動を通して、街を知り、人を知り、刺激を受け、
それが仕事に反映されて、業務への意識を高めてくれています。
入社以来、一歩一歩進んできました。
これからも晴れやかに退く日を迎えるために、仕事に取り組んでいきます。(福島県会津若松城にて)
 

工事部 部長 小長井 宏純

入  社  平成13年5月

 

〈本人からのコメント〉


いつの間にか17年目になり、幾つもの現場を経験しました。

お客様が憩える庭やバリアフリーの通路などより良く過ごせる環境を一緒に造りませんか。

お気軽にご相談ください。

工事部 課長 加藤 聡

入  社  平成14年10月

 

〈本人からのコメント〉


人邸の庭作り、外構工事、お庭のお手入れが自分の主な仕事です。今までいろいろな経験を積み、自信もついてきましたが、まだまだ勉強しなければならない事が沢山あるので、日々精進してお客様に満足して頂けるよう頑張っていきたいと思います。

工事部主任 柴田 一徳

入  社  平成8年3月
 

〈本人からのコメント〉

 

樹木医とチームを組み、 樹木診断のデータ整理や定期的な藤の管理などに携わる。年数を経た今でも、疑問や失敗は尽きず、試行錯誤と学びと発見の繰り返し。時に思い通りに進まないことがあっても、それらを楽しもうとするエネルギーとゆとりを持ち続けていたいと思う。

ちなみに、社員のお祝いパーティーでは音楽での祝福もしたことがある。

工事部主任 今村 義広

入  社  平成23年4月

 

〈本人からのコメント〉


もの凄い速さで時間が過ぎ、入社して7年目に入りました。雨や雪の中の作業や投光器の灯火を頼りに作業した日もありましたが、日々やりがいを感じられることに感謝しています。

地元鹿児島への懐古の思いを抱くこともありますが、この会社での一日一日を大切に、諸先輩や周りの方から沢山の事を学びながら取り組んでいきたいと思います。(鹿児島にて撮影)

工事部主任 野崎 卓也

 入  社  平成24年1月

 

〈本人からのコメント〉


現場での責任者という立場を任されて間もない頃、自然石を使ったロックガーデンを造る工事がありました。その時、社長に教えてもらった事が今になって、おぼろげではありますがようやく感じることができるようになりました。

石・木・草の表情等全てが調和して、主張はせずともただ此処にいる。そんな庭を私は創りたいです。(小田原にて撮影)

工事部主任 吉田 勝治

入  社  平成24年4月

  

〈本人からのコメント〉


樹木、草花、昆虫etc・・に触れ合う生活に憧れて入社し、早3年。管理の担当を任されて、日々失敗や挫折の繰り返しですが、先輩方の手助けのお蔭で何とか乗り越えてきました。

振り返ると、虫と格闘した記憶が多く浮かびます。アジサイがコガネムシにサクラがアメリカシロヒトリに、自分はスズメ蜂にと。仕事も遊びも充実した生活に日々感謝感謝です。

(近隣公園にて撮影)

 

工事部主任 福田 真歩人

 入  社  平成24年12月

 

〈本人からのコメント〉


私達の造った庭で、心地よい時を過ごすお客様の事を思いえがきながら、日々の仕事を大切にしていきたい。

そして、仕事を通して学んだ事を世の中の役に立てる事ができたら幸せだろうなあ。と思いながら毎日マイペースに頑張っています。

工事部 北 和俊

 入  社  平成24年11月

 

 〈本人からのコメント〉

 

入社して早いもので5年半ほど経過しました。その過程では経験したことのない事態に陥り、悩むこともしばしば。

しかし学んで経験を積むことで少しづつではありますが、成長しつつあるかなあと実感しています。

七転八起の精神でこれからも乗り切っていきたいと思います。

工事部 楳田 祐介  

入  社  平成25年4月

〈本人からのコメント〉

早いもので当社に入社して5年が経ちました。造園の世界は身に付けなければならない作業がとても多く、マンションや公園・個人邸の管理・外構工事・改修工事・植栽工事など様々です。そんな日常の仕事にやりがいを感じています。
これからも、日々精進して頑張っていきたいと思います。趣味は週末の波乗りです。(インドネシアにて撮影)

工事部 齋藤 雄輔

入  社  平成28年4月
 
 〈本人からのコメント〉
 
専門学校で基礎は学んだのですが、いざ現場にでると聞いたことのない言葉が飛び交い、自分の知らないやり方や分からないことだらけです。日々学ぶしかないです。
毎日の一つ一つを確実に実につけ、自分のものにし、お客様の希望に沿いながら臨機応変に仕事ができ、信頼される人間になりたいと思っています。

工事部 玉置 陸

入  社  平成28年4月
 
 〈本人からのコメント〉
 
毎日教わることばかりで大変ですが、見て技術を盗んで、自分の経験に変えて成長できたら良いと思っています。
まだ日は浅いのですが、その中で一番印象に残っていることは、初めての現場で千葉に行ったことです。作業内容は手取り除草と殺虫剤の散布でしたが、とても緊張しました。
努力を欠かさず、一日一日を大切にして行きたいと思っています。(初の海外・台湾研修旅行にて)

工事部 篠部 宏次郎

入  社  平成28年6月
 
 〈本人からのコメント〉
 
職人の世界に憧れ、緑と人、子供たちを繋ぐ仕事をしたく、この世界に飛び込みました。
一人ひとりのお客様の要望を聞き取り、素敵な庭を一緒に作り上げていけるようになりたいと考えています。
まだ始まったばかり、がむしゃらに、真摯に緑と向き合って行きたいと思います。
 

工事部 釜 正樹

 入  社  平成28年6月

 

〈本人からのコメント〉

 

新島という海や山の自然に恵まれた環境で生まれ育ったせいか、何時しか自然と向き合える仕事がしたいと思うようになりました。ここまで人生遠回りしましたが、最後に辿り着いたのが造園という職業でした。まだ経験は五年と浅く、当社では一年生ですが、ここで働く先輩達の真剣に取り組む仕事の姿勢には感銘を受けます。まだまだ未熟者ですが、先輩達に近付けるよう常に向上心を持って、日々邁進したいと思っています。

工事部 佐藤 国雄

    シャイな彼はちょっと下向き加減で
 入  社  平成28年10月

 

〈本人からのコメント〉

 
21年前に出会い世話になった親方に、みっちり仕込まれました。おかげで一通りのことができるかな、と思っています。仕事を始めて間もない頃、遅刻して「こっちも遊びでやってるんじゃねぇ」と厳しく言われた一言が、今も心に突き刺さっています。亡くなった親方との大事な思い出です。
この会社には若い人もたくさんいるので、自分の身に付けてきたことを参考にしてもらえたらと思っています。そしてこの会社で新たな経験を重ねて行きます。

工事部 高野 絵理奈 

 入  社  平成29年2月

 

〈本人からのコメント〉

 
小さい頃から自然が好きで、
高校生の時から樹木医になることが夢でした。
木が「こう育ちたい」という気持ちと、お客様が「木にこう育って欲しい」という気持ちの両方を大切にできる樹木医を目指して頑張ります。

工事部 藤白 幸志

    
 入  社  平成29年4月

 

〈本人からのコメント〉

 
小さい頃からの夢であった庭師植木屋になるために、高校・短大の学生時代から造園に関する知識・技術を少しずつ身につけて来ました。また、実際に様々な会社でアルバイト経験を重ね、
技術を磨いて来ました。
短大卒業後一年間、茨城県の造園会社で「木組み・石組み・庭造り・外構」の基本を学ばせてもらい、その後縁あってこちらに入社しました。立派な職人になれるよう、そして庭師植木屋になれるよう日々努力、日々完全燃焼して頑張っていきたいと思います。

工事部 手塚 信敬

    
入  社  平成29年4月

 

〈本人からのコメント〉


東京にある、江戸川技術専門校のグリーンエクステリア科で、緑やエクステリアに関する基礎を学びました。

そこである先生と出会い、造園の楽しさや奥深さを教えて頂いたことが、この世界で働き始めるきっかけでした。

そこから約10年造園の世界で働いて来ましたが、まだまだ覚えたい仕事・やってみたい仕事があり、興味・情熱が尽きません。

これからも、恩師の教えを忘れずに一つ一つ新しい仕事を覚えていき、それがお客様の喜びに結びつくよう

一生懸命頑張りたいと思います。

工事部 岸 龍宏

    
入  社  平成29年8月

 

〈本人からのコメント〉


ニュージーランドの庭園を巡りながら旅をした時に感動し、心が癒された事がきっかけで造園の世界に入りました。

皆様のライフプランに合わせた庭との付き合い方を提案させて頂き、少しでも多くの人がみどりを通じて癒されるお手伝いができれば嬉しく思います。

奥の深いこの世界をこれからも楽しんでいきたいと思います。

営業設計部 部長 山下 郁郎

 入  社  平成19年2月

 

〈本人からのコメント〉


 「造園」の世界へ入って、早いもので30余年。とにかく「おもしろい!」と思える仕事を心掛けています。お客様と施工担当の私と、この「おもしろい!」庭造りを共有したいんです。「おもしろい!」は勉強になるし、どうにかしようと考えれば前に進む。「おもしろい!」は、できあがると「いいね!!」なんです。何より楽しいです。「造園」って奥深いんですから。

営業設計部 課長 榎原 謙吾

入  社  平成17年1月

 

〈本人からのコメント〉


「気持ちの良い空間とは何か?」気がつくと結局はそこに行き着き、日々模索の毎日です。日々の設計提案(プランニング)において、その場所が人々が使う空間(場所)である以上、基本的に機能性の欠落したデザイン提案はあり得ないとことと思っています。例えばそれは道幅や階段の高さやポストの位置、又は樹木の配置であったりします。
使う人が気にならない、見えない部分へのこだわりが最終的に使う人にとって気持ちの良い空間作りにつながるものと考え、設計を行っています。(湘南BMWスタジアムにて撮影)

営業設計部 飯田 あずさ

入  社  平成28年4月

〈本人からのコメント〉

 

お客様がお庭や外構に描くイメージを実現させたい。不便を感じて困っていることを無くしたい。

何か自分にお手伝いできることがあるのでは・・・そんな思いで日々お客様のお話に耳を傾けています。

尊敬する先輩方を見習い、地道な努力とチャレンジ精神の姿勢を持ち続けて行こうと思います。

営業設計部 堀田 萌(ニューストック担当)現在育休中

入  社  平成28年6月

〈本人からのコメント〉

 

私たちの生活のなかでは多くの場面で緑、植物を目にしています。植物によって癒され、笑顔になれる、そんな心地よい暮らしの空間を提案できるよう、日々学び、成長していきたいです。

お客様には季節によって変化する植物を楽しんでいただきたいと思っております。完成時はもちろん、その後の移り変わりも植物の魅力だと感じています。

営業設計部 小西 美奈子

入  社  平成28年10月

〈本人からのコメント〉

子供の頃から木が好きで、中学時代に訪れたイギリスのコッツウォルズの田園風景に感動し、造園の道を歩んで来ました。日本庭園、都市緑化、公園から個人庭、インテリアまでこの世界の幅広さと、携わっている方々との出会い、その情熱に日々学ぶ毎日です。

国内外での経験を活かしつつ、楽しいスペース作りのお手伝いが出来たらと思います。なぜか、石積みにも惹かれます。

<スイス・ツークの森の中の遺跡にて>

総務部主任 田村 弘子

茅ヶ崎市在住
 入  社  平成20年7月

 

〈本人からのコメント〉  

 

企業は人なり』松下幸之助の言葉を、座右の銘としています。

皆が、より良い会社にしていく思いがあれば、同じ方向を見て勇往邁進できます。私は総務で各部署がスムーズに仕事が出来る様にサポートしながら、HPの総務便りなども担当しています。

これからも、知識・能力・絆を深めながら、お客様の信頼を得るために日々努力していきます。(H28.2月オーストラリアにて)

総務部 江刺 佐知

 入  社  平成24年7月

 

〈本人からのコメント〉


土いじりが大好きで、家事や育児の合間ができると、自宅の家庭菜園でお花や野菜の手入れをしています。

現在は経理業務を担当していますが、会社は緑に囲まれていて、緑に携わる仕事に就けて毎日が充実しています。時間が限られた中、伝票入力や処理が速やかに出来るよう、毎朝濃いめのコーヒーを飲み気合を入れて出勤しています。